派遣、契約社員、転職、自営業者に柔軟に対応する住宅ローンをお教えします

選び方のポイント


当サイトから仮審査が可能な会社が増え大変便利となりました。
今までの「新生銀行」「SBI住宅ローン」に加えて「東京スター銀行」「住信SBIネット銀行」「イオン銀行」「ソニー銀行」「オリックス」「日本モーゲージサービス」を新たに追加。<2012年9月現在=全8社>
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住宅ローン選びのポイント

 

出来るだけ有利な条件で住宅ローンを組みたい…

 

数十年の長い間にわたり返済を続ける大きな買い物ですから、少しでも有利にローンを設定したいのは皆さん同じだと思います。

 

1%の金利差でも大きな返済額の違いとなってしまう場合も多々あります。

 

人によって収入の水準、年齢、購入物件の種類、借りられる住宅ローンの種類はさまざまですが、

 

基本であると同時に見逃しがちな住宅ローンの選び方のポイントをご紹介します。

 

是非、確認の意味もこめてご覧下さい。

 

@金利の低い順に優先順位をつける

 

自分が利用できるローンの金利をすべて確認、比較してみましょう。 複数のローン契約が必要な場合は、金利の低いローンを優先して資金計画を考えましょう。

 

 

A変動金利型より固定金利型を優先

 

金利だけで見ると変動金利型や2・3年固定タイプは、1.2%〜2%強と大変低い金利水準です。

 

しかし長い返済期間を考えると…

 

@と一見、逆のことを言っているようですが、金利上昇のリスクを抱えた変動型や短期固定タイプよりも固定金利型である「フラット35」の方が、資金計画を立てやすく、安全だと言えます。

 

B使うローンの数はできるだけ少なくする

 

1社だけのローンでは足りず、どうしても複数社からローンを借入れる場合もありますが、契約するローンそれぞれに、契約書に添付する印紙税や、事務手数料が必要になります。

 

ローンの契約数が増えれば手間とお金がそれだけかかることは、忘れないでおきましょう。

 

C信頼できる専門のアドバイザーに相談する

 

やはり、たくさん下調べをし、比較検討しても、色々とむずかしく迷ってしまうことも多いのは仕方ありません。 そこで、やはり詳しい専門家の方に相談し、活用することで疑問やお悩みも解決するでしょうし、少しむずかしい計算やシミュレーションも出してくれますので、大変助かります。 @〜Cを意識したうえで

 

事前の準備として

最低限の知識を勉強
      ↓
専門のアドバイザーに相談
      ↓
自分に合ったプランを選択

 

そうすれば納得と満足の得られる選び方が、きっと出来るはずです。

 

住宅ローンチェックシートもご活用ください。

 

プリントアウトしてお手元にあると便利
「住宅ローンチェックシート」
ご用意しました。是非ご活用ください。

 

住宅ローンチェックシート
(↑クリックで別画面が開きます)

 

 

 

 

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