派遣、契約社員、転職、自営業者に柔軟に対応する住宅ローンをお教えします

派遣・契約社員・転職・自営業者のための|住宅ローン早分かりガイド


当サイトから仮審査が可能な会社が増え大変便利となりました。
今までの「新生銀行」「SBI住宅ローン」に加えて「東京スター銀行」「住信SBIネット銀行」「イオン銀行」「ソニー銀行」「オリックス」「日本モーゲージサービス」を新たに追加。<2012年9月現在=全8社>
各社の見積りを 一度に集めて、より一番お得な住宅ローンの条件を探し出せるようになりました。
もちろん、お申込みは無料。お気軽にお申込み下さい♪

住宅ローンは”経験豊かな”専門アドバイザーへの相談を!

 

 

そんな様々な理由で『マイホーム』をあきらめていませんか?
「住宅ローン早わかりガイド」は、自営業、個人事業主、派遣や契約社員などの方が、住宅ローンを組むために事前に知っておきたい知識や情報をお届けしています。その他にも住宅ローンを既に借りている人の借換えや繰上げ返済の情報もご案内しています。

 

少しずつ変化してきた日本の 審査基準 の事情

 

古くからの日本の住宅ローンの審査のポイントとして
1.会社勤めをしている
2.勤続年数
一番重要視されるのは、大きくこの2つでした。

 

しかし、日本の雇用の体系として、派遣や契約社員の方の人口が増え続けているのにもかかわらず、自営業や、派遣社員の方にとって、日本の銀行では正直、住宅ローンが組みにくい…

 

いまだにそんな矛盾した現状は確かにあります。

 

しかしここ数年で、「肩書きや雇用形態」を特別視せず、その人それぞれの年収や返却プランに合わせた提案をしてくれるという住宅ローンも。実際に増えてきました。

 

当サイトでは、「専門アドバイザー」が、親切できめ細かい相談に乗ってくれ、インターネットで直接お申込みのできる企業をご紹介しております。

 

まずは自分に一番合ったプランを探すため、比較検討してみる事から始めてみましょう。

 

基本はなるべく”支払い総額”を抑えること

 

「どんな住宅ローンの商品でも一長一短があります」が、 住宅ローンを組むに当たって一番気になるポイントはやはり

「支払い総額」だと思います。

 

 

もちろん「景気や金利の動向」で情勢は異なり、全ての条件が見合うとはいかなくとも、より「支払い総額を少なく!」という意識は何より大切です。

 

だからこそ、知識を集め、専門家の方に相談してみるのが何より大切になってくると思います。

 

 

「元利均等返済と元金均等返済はどちらが良いの?」
「今の時期なら固定金利と変動金利どちらがトクなの?」
「資金や返済の計画は本当にこれで良いの?」
などなど…

 

 

色々なケースに応じて相談し、計算した上で納得して決めるのが、安心なのは間違いありません。

 

当サイトでは親切で実績のあるアドバイザーが在籍する、信頼のおける企業のみをご紹介しています。

 

ご自分に最も合ったローンを組んで、できるだけ出費をおさえた住宅購入をしましょう

 

 

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